あけましておめでとうございます。


あっという間に1月も3日になり、正月休みも明日1日を残すのみです。
皆様、あけましておめでとうございます。

昨年は、認定絵本士養成講座の講師からスタートして、
上半期は、宮本えつよし先生の講演会、東習志野図書館での研修会、
忍郷友会様での講演等々、様々な場所で絵本と子ども、
大人の役割に関するお話しをさせていただく機会を頂き、
僕にとっても新たな知識、経験を得る事の出来る一年となりました。

下半期は、絵本文化推進協会による『絵本の日の集い』や、
多くの作家さんとの新しい出会いがあり、
2026年にやらなければいけないことが次々と決定し、
忙しく過ごすことが出来ました。
新聞紙上でも、絵本専門士という言葉が使われる機会も増え、
絵本専門士の活動を支援してくださる、方々が増えていることを感じます。

2026年も、絵本と子どもトの関係性には、絵本を手渡す「大人」の存在が欠かせないことを書きたい
大人の皆さんに伝えること。
子ども達に、特別な絵本体験が出来るような時間を提供するための環境作りに務めていきたいと思っています。

少しずつではありますが、出来ることが広がった2025年、
2026年は、広げた手を有効に使えるように、努力していきたいですね、


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


PAGE TOP